環境負荷データ
低炭素スタイル関係の環境負荷データをまとめました
エネルギー投入量
過去5年間におけるエネルギー投入量の推移
634,437GJ
〈前年比2.4%ダウン〉
2019年度エネルギー投入量熱量換算係数
- 電力(昼間)
- 9.97GJ/千kWh
- 電力(夜間)
- 9.28GJ/千kWh
- 都市ガス
- 46.0GJ/千㎥
- LPガス
- 50.8GJ/t
- A重油
- 39.1GJ/kL
- 灯油
- 36.7GJ/kL
※都市ガスは西部ガスから供給(13A)
※LPガス比重は1㎥=2.1834kg
都市ガス
エネルギー構成比率の約10%となっています。
過去5年間における都市ガス使用量の推移
1,374千㎥
〈前年比14.1%ダウン〉
電力
エネルギーの約79%は電力です。
過去5年間における電力使用量の推移
51,894千kWh
〈前年比2.4%ダウン〉
灯油
主に入試の際などにストーブ等で使用します。
過去5年間における灯油使用量の推移
3.9kL
〈前年比25.8%アップ〉
LPガス
都市ガス配管が延長できない等の理由から黒髪北地区の一部、黒髪南地区の一部、天草地区、渡鹿地区で使用しています。
過去5年間におけるLPガス使用量の推移
197㎥
〈前年比10.5%ダウン〉
A重油
エネルギー構成比率の約11%となっています。
過去5年間におけるA重油使用量の推移
1,724kL
〈前年比6.3%アップ〉
地区別エネルギー使用量割合
大学病院がある本荘北地区のエネルギー使用が57.6%と一番多い。黒髪北・南、本荘北・中・南、大江の合計エネルギー使用割合は、99.0%となり、本学エネルギー使用の大部分はこの6地区でのエネルギー使用となります。
※四捨五入の関係で合計値が合わない場合があります。
温室効果ガス
過去5年間における温室効果ガス(CO2)排出量の推移
エネルギー使用に応じて排出される二酸化炭素排出量。
24,378トン-CO2
〈前年比21.9%ダウン〉
2019年度炭素及び二酸化炭素換算係数
- 電力(昼間)
- 0.319トン-CO2/千kWh
- 都市ガス(13A)
- 0.0136トン-CO2/GJ
- LPガス
- 0.0161トン-CO2/GJ
- A重油
- 0.0189トン-CO2/GJ
- 灯油
- 0.0185トン-CO2/GJ
※電力は九州電力から、都市ガス(13A)は西部ガスから供給
マイカー通勤・通学者数
過去5年間におけるマイカー通勤・通学者数の推移
2,395人
〈前年比1.7%ダウン〉
ガソリン
公用車のガソリン使用量。
ガソリンを使用する公用車の種類…原動機付自転車1台、軽自動車4台、普通車20台、救急車3台
過去5年間におけるガソリン使用量の推移
12.1kL
〈前年比13.6%ダウン〉